<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>男の心理・女の心理のエトセトラ！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://odauri.livedoor.biz/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=2982076" title="男の心理・女の心理のエトセトラ！" />
<modified>2008-11-28T23:58:43Z</modified> 
<tagline><![CDATA[恋愛を少しでもスムーズに出来ればと考えているあなた！必見です！男女の心理を恋愛から結婚まで教えます。お得な情報盛り沢山です。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:ozunomahoutukai1975</id> 
<author>
<name>ozunomahoutukai1975</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2008, ozunomahoutukai1975 </copyright>
<entry>
<title>第一印象ってそんなに大事なの？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://odauri.livedoor.biz/archives/51140363.html" />
<modified>2008-11-28T14:58:38Z</modified> 
<issued>2008-11-28T23:58:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:ozunomahoutukai1975.51140363</id> 
<summary type="text/plain">寒くなると煮込み系料理が食べたくなりますよね？

と言う訳でおでんを作った「ゆーけ」です＾＾

今回もよろしくお願いします！
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋

　　第一印象ってそんなに大事なの？

＋＋＋＋＋＋＋＋...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://odauri.livedoor.biz/archives/51140363.html">
<![CDATA[寒くなると煮込み系料理が食べたくなりますよね？<br>
<br>
と言う訳でおでんを作った「ゆーけ」です＾＾<br>
<br>
今回もよろしくお願いします！<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
　　第一印象ってそんなに大事なの？<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
さて今回は、前回お話したとおり、第一印象についてお話しますね。<br>
<br>
前回のＳＶＲ理論で出会いのＳステージで重要なのは、<br>
<br>
外見的魅力や、声、行動、性格からの刺激だと言ったと思います。<br>
そして、第一印象のうち9割を決めるのが視覚や聴覚によるものだと言われています。<br>
具体的には<br>
　　見た目が55％　＋　声が38％　＋言葉が7％　＝100％<br>
だと言われています。<br>
ですから、第一印象で一番多い部分を占める「見た目」が悪いと、<br>
Ｓステージの最初の部分でつまずき、その後スムーズに進めません。<br>
「見た目」がよくないといけないというと、「中身」はよくなくていいのか？<br>
ととらえがちですが、それは違います。<br>
いくら「中身」がよくても、「見た目」が悪ければ、<br>
恋愛対象に入ることが出来ないのです。<br>
恋愛対象に入らなければ、「中身」のアピールをする機会も少なくなります。<br>
まずは「見た目」で、いい第一印象を持ってもらい、恋愛対象に入ることが<br>
<br>
重要といえます。その後に「中身」の良さを知ってもらえばＳステージを<br>
スムーズにクリアすることができ、次のＶステージ（付き合う）に<br>
進むことが出来るでしょう。<br>
「中身」に自信がある人ほど、「見た目」を良くしたときの効果は絶大と<br>
言えます。<br>
次に「見た目」に関連して、男女における観察力の違いについてお話します。<br>
知っていましたか？女性の観察力は、男性の２倍以上です。<br>
デートした相手の靴の形を男性は覚えていないでしょう。<br>
しかし、女性は覚えています。<br>
これは、女性の方が男性より視界が広いからだと言われています。<br>
女性は、男性が想像していないくらいに見ています。<br>
ですから、男性の場合「見た目」をよくするときは、<br>
頭の天辺からつま先までよくする必要があります。<br>
さて、女性の場合は、もう十分オシャレですし男性は視覚が狭いため、<br>
限られた範囲しか女性を見ていないことから、「見た目」をよくするのに<br>
することは、1つぐらいしかありません。<br>
男性は女性の顔を一番よく見ます。<br>
よって「笑顔」を心がけましょう！<br>
女性が思っている以上に、男性は女性の「笑顔」に弱いのです。<br>
その威力は絶大です。<br>
素敵な「笑顔」を男性に見せてあげましょう！<br>
<br>
男性が「見た目」をよくするためにおすすめのレポートを見つけたので、<br>
良かったら読んでください。「見た目」意外にも第一印象を上げるための<br>
あれこれが書かれています。↓<br>
無料レポート「女子大生直伝！もてる男になる超！基本エクササイズ」<br>
<a href='http://mag-zou.com/report_get.php?id=m1000002486_6&n=m1000017723'>http://mag-zou.com/report_get.php?id=m1000002486_6&n=m1000017723</a><br>
本日も最後までお読みいただきありがとうございました。次回もお読みいただけ　　　<br>
<br>
ば幸いです。<br>
<br>
あなたの幸せをいつも祈っています。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ゆーけ<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
ＰＲ<br>
女性のあなた！かつて￥5000円で売られていたレポートが今なら書店で<br>
このお値段です！恥ずかしくて書店で買えないあなたは、アマゾンで！↓<br>
<br>
男心をがっちりつかむ50の裏技 (Vitamin Books H)匠<br>
価格：￥ 1,260(定価：￥ 1,260)<br>
<a href='http://www.amazon.co.jp/dp/4777804305/ref=nosim/?tag=ozunomahout0b-22'>http://www.amazon.co.jp/dp/4777804305/ref=nosim/?tag=ozunomahout0b-22</a><br>
<br>
男性のあなたにぜひ身に付けて欲しい「スキル」があるのですが、<br>
知りたい方はクリックしてみてください。↓<br>
<br>
 <a href='http://odauri.livedoor.biz/pr/lpr1.pdf'>http://odauri.livedoor.biz/pr/lpr1.pdf</a> <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ご意見・感想等がございましたらこちらにいただけるとありがたいです。<br>
<br>
よろしくお願いします。↓<br>
<a href='mailto:ozunomahoutukai1975@gmail.com'>ozunomahoutukai1975@gmail.com</a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ozunomahoutukai1975</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>恋愛のステージは三段階？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://odauri.livedoor.biz/archives/51140358.html" />
<modified>2008-11-28T14:56:17Z</modified> 
<issued>2008-11-28T23:56:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:ozunomahoutukai1975.51140358</id> 
<summary type="text/plain">忘年会シーズン到来で、ちょっと浮かれている「ゆーけ」です＾＾

本日もよろしくお願いします。
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋

　恋愛のステージは三段階？

＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://odauri.livedoor.biz/archives/51140358.html">
<![CDATA[忘年会シーズン到来で、ちょっと浮かれている「ゆーけ」です＾＾<br>
<br>
本日もよろしくお願いします。<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
　恋愛のステージは三段階？<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
恋愛には、ＳＶＲ理論というものがあるのをご存知ですか？<br>
<br>
これは、男女の恋愛には三段階のステージがあるとするものです。<br>
<br>
<br>
①Ｓステージ　 相手からの刺激（stimulus）<br>
<br>
初対面や出会って間もない状態で、相手をあまり知らない段階では、<br>
外見的魅力や、声、行動、性格からの刺激が好きになるポイントになります。<br>
また、人から聞いた相手の評判も重要になります。<br>
そのため、第一印象は大事だと言えます。<br>
このステージで、人は相手と付き合うかを決めます。<br>
<br>
②Ｖステージ　 価値観の類似性（Value） <br>
<br>
Sステージを無事クリアすると、付き合いが始めリます。Ｖステージで大事なのは、<br>
価値観が似ていることです。例えば、話が合うことや、食べ物、趣味などが合うことです。価値観が似ているため喧嘩や言い争いが少なくてすみ、一緒に楽しい行動をとることが<br>
出来ます。こうなると、外見はさほど気にならなくなってきます。<br>
<br>
<br>
③Ｒステージ　 役割を補う関係（Role）<br>
<br>
Ｖステージも無事クリアすると、次は将来を共にするかを考えます。<br>
お互いが考えていること、望んでいることを察知するようになり、<br>
お互いが相手に応えるよう努め、お互いの役割を実行することが、<br>
相手にとって最も魅力的にうつる段階です。<br>
まさに結婚生活のことです。<br>
それゆえに、ここをクリアできなければ結婚は難しいと言えます。<br>
<br>
<br>
以上がＳＶＲ理論です。<br>
<br>
さて、おそらくほとんどの皆さんがＳステージをクリアするのが難しいと<br>
<br>
お考えだと思います。ですから、次回はＳステージをクリアするために必要な、<br>
<br>
第一印象についてお話しようと思います。<br>
<br>
また、なぜＳＶＲ理論を出してきたかもお話します。<br>
<br>
さて、あなたはＶステージを、まだまだ先で関係ないとお考えですか？<br>
<br>
もし将来「結婚」をしたいと考えてみえるなら<br>
<br>
たとえ、あなたが２０代前半でも、「婚活」（結婚活動）を今から真剣に<br>
<br>
考える事をお勧めします。さまざまな事情により、今の時代は、<br>
<br>
「結婚したくても出来ない時代」になってしまったからです。<br>
<br>
結婚したいあなたが必ず読まなければいけない本があります。<br>
<br>
その本とは「婚活」時代　　（著者　山田 昌弘,） です！<br>
<br>
アマゾンでも買えますし↓書店でも売っています。<br>
<br>
「婚活」時代 (ディスカヴァー携書)山田 昌弘<br>
価格：￥ 1,050(定価：￥ 1,050)<br>
<a href='http://www.amazon.co.jp/dp/4887596235/ref=nosim/?tag=ozunomahout0b-22'>http://www.amazon.co.jp/dp/4887596235/ref=nosim/?tag=ozunomahout0b-22</a><br>
<br>
<br>
読まないと損をしますよ！必ず読んでくださいね。立ち読みでもかまいません。<br>
<br>
本日も最後までお読みいただきありがとうございました。次回もお読みいただけ　　　<br>
<br>
ば幸いです。<br>
<br>
あなたの幸せをいつも祈っています。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ゆーけ<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
ゆーけの独り言<br>
<br>
昨日、街で１０代後半から２０代前半のカップルを見ました。<br>
彼氏は軽そうな手下げ鞄だけ、彼女はキャリーバックを重そうに運んでいました。<br>
男性のあなたは、こんな「気がきかない」男になっては駄目ですよ。<br>
一緒にいる女性が荷物を重そうに持っていたら、最低２回断られるまで<br>
「持ちましょうか？」言ってくださいね・・・・・・あくまで独り言です＾＾；<br>
無理なく言えるようにないたいあなたはぜひ↓「スキル」を身につけましょう！<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
ＰＲです。ここからは、興味があったら読んでください。<br>
<br>
男性のあなたにぜひ身に付けて欲しい「スキル」があるのですが、<br>
知りたい方はクリックしてみてください。↓<br>
<br>
 <a href='http://odauri.livedoor.biz/pr/lpr1.pdf'>http://odauri.livedoor.biz/pr/lpr1.pdf</a> <br>
<br>
<br>
女性のあなた！かつて￥5000円で売られていたレポートが今なら書店で<br>
このお値段です！恥ずかしくて書店で買えないあなたは、アマゾンで！↓<br>
<br>
男心をがっちりつかむ50の裏技 (Vitamin Books H)匠<br>
価格：￥ 1,260(定価：￥ 1,260)<br>
<a href='http://www.amazon.co.jp/dp/4777804305/ref=nosim/?tag=ozunomahout0b-22'>http://www.amazon.co.jp/dp/4777804305/ref=nosim/?tag=ozunomahout0b-22</a><br>
<br>
<br>
ご意見・感想等がございましたらこちらにいただけるとありがたいです。<br>
<br>
よろしくお願いします。↓<br>
<a href='mailto:ozunomahoutukai1975@gmail.com'>ozunomahoutukai1975@gmail.com</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ozunomahoutukai1975</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>一目惚れって本当にあるの？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://odauri.livedoor.biz/archives/51134643.html" />
<modified>2008-11-28T13:12:10Z</modified> 
<issued>2008-11-20T22:01:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:ozunomahoutukai1975.51134643</id> 
<summary type="text/plain">急に寒くなって、たくさん着込んでいる「ゆーけ」です＾＾；

今回もよろしくお願いします。

＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋

          　一目惚れって本当にあるの？

＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://odauri.livedoor.biz/archives/51134643.html">
<![CDATA[急に寒くなって、たくさん着込んでいる「ゆーけ」です＾＾；<br>
<br>
今回もよろしくお願いします。<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
          　一目惚れって本当にあるの？<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
皆さんは「一目惚れ」が、ありえると思っていますか？<br>
<br>
よく「一目惚れ」をした人が<br>
<br>
「その人に会った瞬間にビッビッときた」とか<br>
<br>
「私は、この人と結婚すると思った」とか<br>
<br>
言ってますよね？<br>
<br>
「一目惚れ」が「運命の人」との出会いだと信じている方がいる一方、<br>
<br>
「一目惚れ」が惚れっぽい人に起こりやすい現象で、「単なる勘違い」や<br>
<br>
「一時的な気の迷い」だと考える方もみえると思います。<br>
<br>
さて、はたしてどっちだと思いますか？<br>
<br>
・・・・実は、このことについて調査した人がアメリカにいるんですね＾＾；<br>
<br>
まず、その調査によれば「一目惚れ」がありえると考えている人は、<br>
<br>
全体の60％以上だと言われています。さらにその内の60％の人が<br>
<br>
実際に「一目惚れ」を経験したと答えています。<br>
<br>
また、その60％の人達の内、さらに80％の人が<br>
<br>
「「一目惚れ」が一生に一度だけの経験だった」<br>
<br>
と答えており、「一目惚れ」が惚れっぽい人に起こりやすい現象ではないことが<br>
<br>
わかりました。<br>
<br>
そして、ここからが驚きの結果なのですが、<br>
<br>
「一目惚れ」をした人の、なんと55％がその相手と結婚していることです。<br>
<br>
さらには、<br>
<br>
「一目惚れ」をした相手と結婚した男性の離婚率は20％<br>
<br>
「一目惚れ」をした相手と結婚した女性の離婚率は10％以下<br>
<br>
という結果が出ており、この調査が離婚率50％以上と言われているアメリカで<br>
<br>
行われたことを考えると<br>
<br>
「一目惚れ」が惚れっぽい人に起こりやすい現象で、「単なる勘違い」や<br>
<br>
「一時的な気の迷い」ではなく、<br>
<br>
「一目惚れ」が「運命の人」との出会い<br>
<br>
である可能性が極めて高いと言えます！<br>
<br>
さあ、しっかり覚えておきましょう！<br>
<br>
「一目惚れ」をしたら、それは「運命の人」との出会いかもしれません！<br>
<br>
その出会いを大事にしてください！<br>
<br>
本日も最後までお読みいただきありがとうございました。次回もお読みいただけ　　　<br>
<br>
ば幸いです。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ゆーけ<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
ＰＲです。ここからは、男性の方で興味のある方だけ読んでください。<br>
<br>
男性の皆さんにぜひ身に付けて欲しい「スキル」があるのですが、<br>
<br>
知りたい方はクリックしてみてください。↓<br>
<br>
 <a href='http://odauri.livedoor.biz/pr/lpr1.pdf'>http://odauri.livedoor.biz/pr/lpr1.pdf</a> <br>
<br>
<br>
ご意見・感想等がございましたらこちらにいただけるとありがたいです。<br>
<br>
よろしくお願いします。↓<br>
<br>
<a href='mailto:ozunomahoutukai1975@gmail.com'>ozunomahoutukai1975@gmail.com</a><br>
<br>
<br>
<br>
メルマガ解除をご希望の方、今までご愛読いただきありがとうございました。あなたのこれからの恋愛が上手くいくことを祈っています。<br>
お手数ですが下記よりアドレスを入力し解除をお願いします。<br>
<br>
<a href='http://www.mag2.com/m/0000275105.html'>http://www.mag2.com/m/0000275105.html</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ozunomahoutukai1975</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>好きな人にお願いを断られたらチャンス？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://odauri.livedoor.biz/archives/51131077.html" />
<modified>2008-11-17T12:21:00Z</modified> 
<issued>2008-11-17T21:21:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:ozunomahoutukai1975.51131077</id> 
<summary type="text/plain">インフルエンザには、鶏肉アンド緑茶がいいそうです。さっそくチキンカレーを

作るため、鳥胸肉を買ってきた「ゆーけ」です＾＾本日もよろしくお願いします！

＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋


               第七...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://odauri.livedoor.biz/archives/51131077.html">
<![CDATA[インフルエンザには、鶏肉アンド緑茶がいいそうです。さっそくチキンカレーを<br>
<br>
作るため、鳥胸肉を買ってきた「ゆーけ」です＾＾本日もよろしくお願いします！<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
               第七回　お願いを断られたらチャンス？　　　　　　　　　　　　　　<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
さて、今回は前回の続きです。前回の内容は覚えてみえますか？<br>
<br>
覚えてみえない方がいらっしゃるといけないのでおさらいです。<br>
<br>
前回の「お願いは、小さな事から！」は、皆さんが「気になるあの人」にまずは<br>
<br>
簡単に引き受けてもらえそうな「小さなお願い」をして、｛ＯＫ｝してもらう事で、<br>
<br>
「小さなお願い」を「大きなお願い」に変えることが出来るというものでした。<br>
<br>
・・・・・じつは、前回の続きと言いましたが、今回お話するには<br>
<br>
前回とは逆に「大きなお願い」から先にするというテクニックなのです！<br>
<br>
「大きなお願いなんてしたら、ＯＫしてくれないんじゃないの？」<br>
<br>
という声が聞こえてきそうですね。ええ、おそらく断られるでしょう。<br>
<br>
それでいいのです。というよりも、断られる「大きなお願い」を<br>
<br>
わざとしているのです。どういうことか、前回と同じ例で説明しましょう。<br>
<br>
皆さんが「気になるあの人」を食事に誘ったとします。おそらく断られるでしょう。<br>
<br>
しかし、その直後に<br>
<br>
「じゃあ、せめて数分でいいから、少し話を聞いてもらえないかな？」<br>
<br>
と言ったらどうでしょうか？ＯＫしてくれる可能性は高くなります。なぜなら<br>
<br>
１度「お願い」を断った時点で「気になるあの人」は、こう思うからです。<br>
<br>
（相手が条件を下げてくれるのなら、今度はこっちが譲る番かな）<br>
<br>
（断ったりして悪かったかな。何か他で埋め合わせしたほうがいいかな）<br>
<br>
（断ったけど、私（俺）は冷たい人間じゃないんだけどな、次も誘ってくれたら<br>
<br>
冷たい人間じゃないってわかってもらえるのに）<br>
<br>
そして、この３つの思いから「気になるあの人」は、<br>
<br>
あなたの2つ目の「小さなお願い」を断りにくくなるという訳です。<br>
<br>
あなたが仮に「気になるあの人」に告白したとします。断られたからと<br>
<br>
いって、すぐに諦めては駄目ですよ！すぐにこう言いましょう！<br>
<br>
「せめて、最後にご飯に付き合ってもらえるかな？」<br>
<br>
先ほど言った理由から、この「お願い」を「ＯＫ」してくれる可能性は、けして<br>
<br>
低くはないのです。<br>
<br>
そして、その食事が最後にならないことも少なくないのです・・・・・<br>
<br>
<br>
本日も最後までお読みいただきありがとうございました。次回もお読みいただけ　　　<br>
<br>
ば幸いです。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ゆーけ<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
ＰＲです。ここからは、男性の方で興味のある方だけ読んでください。<br>
<br>
男性の皆さんにぜひ身に付けて欲しい「スキル」があるのですが、<br>
<br>
知りたい方はクリックしてみてください。↓<br>
<br>
 <a href='http://odauri.livedoor.biz/pr/lpr1.pdf'>http://odauri.livedoor.biz/pr/lpr1.pdf</a> <br>
<br>
<br>
ご意見・感想等がございましたらこちらにいただけるとありがたいです。<br>
<br>
よろしくお願いします。↓<br>
<br>
<a href='mailto:ozunomahoutukai1975@gmail.com'>ozunomahoutukai1975@gmail.com</a><br>
<br>
<br>
<br>
メルマガ解除をご希望の方、今までご愛読いただきありがとうございました。あなたのこれからの恋愛が上手くいくことを祈っています。<br>
お手数ですが下記よりアドレスを入力し解除をお願いします。<br>
<br>
<a href='http://www.mag2.com/m/0000275105.html'>http://www.mag2.com/m/0000275105.html</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ozunomahoutukai1975</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>好きな人へのお願いは、小さな事から！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://odauri.livedoor.biz/archives/51127951.html" />
<modified>2008-11-13T12:53:59Z</modified> 
<issued>2008-11-13T21:53:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:ozunomahoutukai1975.51127951</id> 
<summary type="text/plain">だいぶん冷えてきたのでコタツを出した「ゆーけ」です＾＾

今回もよろしくお願いします！

＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋

　　　　　　　　　　第六回　お願いは、小さな事から！

＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://odauri.livedoor.biz/archives/51127951.html">
<![CDATA[だいぶん冷えてきたのでコタツを出した「ゆーけ」です＾＾<br>
<br>
今回もよろしくお願いします！<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
　　　　　　　　　　第六回　お願いは、小さな事から！<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
皆さんは「フット・イン・ザ・ドア」ってご存知ですか？<br>
<br>
これはセールスマンが使うテクニックのことで、<br>
<br>
「１度ドアを開けて、家の中に入ってしまえば商品が売れる」<br>
<br>
というものです。<br>
<br>
この「フット・イン・ザ・ドア」のテクニック、恋愛でも使うことが出来ます。<br>
<br>
たとえば、皆さんが「気になるあの人」を食事に誘ったとします。<br>
<br>
ＯＫしてもらえると思いますか？<br>
<br>
おそらく、ほとんどの方がＯＫしてもらえないでしょう。それはなぜか？<br>
<br>
答えは簡単です。ＯＫしてもらうには「気になるあの人」が少しでも<br>
<br>
あなたに「気があること」が絶対条件だからです。<br>
<br>
では、「数分でいいから、少し話を聞いてもらえないかな？」と言ったら<br>
<br>
どうでしょうか？ＯＫしてくれる可能性は高くなります。なぜなら、<br>
<br>
（数分ならいいか。数分の話にも付き合わない心の狭い人間には思われたくないし）<br>
<br>
という心理が働くからです。<br>
<br>
そして数分後、<br>
<br>
「もう１０分経ったからいいよね？」<br>
<br>
とは言いません。<br>
<br>
それどころか数十分か、上手くすれば数時間、話に付き合ってくれるでしょう。<br>
<br>
このようにまず「ＯＫ」してもらえる「小さなお願い」をするのが大事なのです。<br>
<br>
「ＯＫ」さえしてもらえば、「小さなお願い」を「大きなお願い」に変える事が<br>
<br>
出来るのです。<br>
<br>
さて皆さんは「気になるあの人」にどんな「小さなお願い」をしますか？<br>
<br>
私なら「携帯のアドレスの交換」をお願いします。１度アドレスを交換すれば、<br>
<br>
その後も連絡が自由にでき「お願い」をたくさん出来ますからね＾＾<br>
<br>
よほど嫌な人でない限り、ほとんどの人が教えてくれます。<br>
<br>
教えてくれないのであれば、聞き方が悪いのだと思います。<br>
<br>
「メルアドを交換」することが目的で聞くと教えてもらえないことがあります。<br>
<br>
そうではなくて、<br>
<br>
「情報交換」をするのが目的で、そのために「メルアドの交換」が必要だから聞く、<br>
<br>
なら教えてくれます。具体例をあげますと「気になるあの人」が<br>
<br>
「美味しいものが好きな人」なら<br>
<br>
「美味しい店を知ってるんだけど、知りたくない？」<br>
<br>
「あれ！店の名前、なんていったけ？家に店の名刺があるから、メールで送るよ」<br>
<br>
「そういえばアドレス知らなかったよね？教えてくれない？」<br>
<br>
という感じで聞けば教えてくれます。私はだいたいこんな感じで聞きます。<br>
<br>
そうそう面白いレポートを見つけたので興味があったら読んでください。↓<br>
男性向けのものしかなかったのですが、基本的なアドレス交換法は変わらないと思います。<br>
下のブログは女性男性関係なく使えると思います。<br>
<br>
無料レポート『自然に聞けて100%教えてもらえる』メルアド交換法<br>
<a href='http://tinyurl.com/6p4yno'>http://tinyurl.com/6p4yno</a><br>
<br>
実際にメルアド交換ができてもどんなメールをしたらいいのかわからない方の<br>
参考になるレポートだと思います。興味がある方は読んでみてください。↓<br>
普段からデコメなど使ってみえる方は読む必要はないかと思います。<br>
<br>
無料レポート『スカウトマンさえも唸らせた！女の子に喜んで返信させる予想外のメール術！』<br>
<a href='http://tinyurl.com/6k4e25'>http://tinyurl.com/6k4e25</a><br>
<br>
携帯の待ち受け画像やデコメを紹介しているブログです。<br>
<a href='http://blog.livedoor.jp/keitaiurablog/archives/cat_1190212.html'>http://blog.livedoor.jp/keitaiurablog/archives/cat_1190212.html</a><br>
<br>
ちなみに無料レポートで紹介していたサイトは「マイルドサイト」です。<br>
上記ブログの紹介画面から携帯でＱＲコードを読み取ってログインも可能ですが<br>
駄目なときは、携帯から下記ＵＲＬを直接入力して、ログインしてください。↓<br>
<br>
<a href='http://www.mildsound.com/site/'>http://www.mildsound.com/site/</a><br>
<br>
私がお勧めするのは「天下は実に春で。」です。ここも面白いです＾＾<br>
<br>
<a href='http://703.jp/~tenka/'>http://703.jp/~tenka/</a><br>
<br>
本日も最後までお読みいただきありがとうございました。次回もお読みいただけ　　　<br>
<br>
ば幸いです。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ゆーけ<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
ＰＲです。ここからは、男性の方で興味のある方だけ読んでください。<br>
<br>
男性の皆さんにぜひ身に付けて欲しい「スキル」があるのですが、<br>
<br>
知りたい方はクリックしてみてください。↓<br>
<br>
 <a href='http://odauri.livedoor.biz/pr/lpr1.pdf'>http://odauri.livedoor.biz/pr/lpr1.pdf</a> <br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ozunomahoutukai1975</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第五回　恋のはじまりは、顔見知りになることから！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://odauri.livedoor.biz/archives/51124234.html" />
<modified>2008-11-08T07:47:36Z</modified> 
<issued>2008-11-08T16:47:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:ozunomahoutukai1975.51124234</id> 
<summary type="text/plain">インナーを買いに行ったのに、トレンチコートを買って帰って来た

「ゆーけ」です（＾＾；）今日もよろしくお願いします！


＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋


　　　　　　　


＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋
...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://odauri.livedoor.biz/archives/51124234.html">
<![CDATA[インナーを買いに行ったのに、トレンチコートを買って帰って来た<br>
<br>
「ゆーけ」です（＾＾；）今日もよろしくお願いします！<br>
<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
　　　　　　　<br>
<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
皆さんは、気になる「あの人」に積極的に声をかけていますか？<br>
<br>
「かけている」という方、すばらしいです！恋が実るのは早そうですね。<br>
<br>
積極的な皆さんには、今回の「お題」は、お役に立てないかもしれません。<br>
<br>
皆さんは、すでに出来ていると思いますので。<br>
<br>
<br>
さて、気になる「あの人」になかなか声をかけられない方、お待たせしました！<br>
<br>
今回は皆さんが、主役です！<br>
<br>
<br>
では、声をかけずにどうすれば、気になる「あの人」と仲良くなれるのでしょうか？<br>
<br>
<br>
それは、「顔を合わせる回数」を増やせばいいのです！<br>
<br>
<br>
「たったそれだけ？」って思われましたか？<br>
<br>
ええ、たったそれだけです！簡単でしょ。<br>
<br>
お疑いですか？しかし、これは心理学の実験においても証明されています。<br>
<br>
<br>
その実験において「顔を合わせる回数」が多い人ほで「好意」を持たれることが<br>
証明されています。そしてもう一つ知っておいていただきたいのは、<br>
<br>
「人には、それぞれ容姿などに好みがあるにも関わらず、顔をあわせる回数が多い<br>
人に好意を持つこと」も、その実験で証明されたことです。<br>
<br>
さて、皆さんが今からする事はわかっていますか？<br>
<br>
まずは、気になる「あの人」のスケジュールを知ることです！<br>
<br>
通学時間？通勤時間？を知ることで「顔を合わせる回数」は増えますよね？<br>
<br>
そういう意味では、同じクラスや職場に気になる「あの人」がいる方は、<br>
<br>
本当にラッキーですね。<br>
<br>
ついでに朝だったら、誰もがするコミュケーション「おはよう！」を<br>
<br>
「笑顔で元気よく」出来たら、さらなる好意度アップは間違いなしです！<br>
<br>
さっそく鏡の前に行って「ウィスキー、大好き～」って言いましょう＾＾<br>
<br>
いい笑顔になること間違いなしです！<br>
<br>
今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。<br>
<br>
<br>
次回もお会いできれば幸いです。<br>
<br>
<br>
ゆーけ<br>
<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
<br>
ご意見・感想等がございましたらこちらにいただけるとありがたいです。<br>
<br>
よろしくお願いします。↓<br>
<br>
<a href='mailto:ozunomahoutukai1975@gmail.com'>ozunomahoutukai1975@gmail.com</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ozunomahoutukai1975</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第四回　類は友を呼ぶ！類は恋も呼ぶ？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://odauri.livedoor.biz/archives/51120050.html" />
<modified>2008-11-04T13:16:40Z</modified> 
<issued>2008-11-04T22:16:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:ozunomahoutukai1975.51120050</id> 
<summary type="text/plain">だいぶん寒くなったので、キムチ鍋を作ってポカポカの「ゆーけ」です！

　本日もよろしくお願いします！


＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋



　　　　　　　　第四回　類は友を呼ぶ！類は恋も呼ぶ？


＋＋＋...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://odauri.livedoor.biz/archives/51120050.html">
<![CDATA[だいぶん寒くなったので、キムチ鍋を作ってポカポカの「ゆーけ」です！<br>
<br>
　本日もよろしくお願いします！<br>
<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
<br>
　　　　　　　　第四回　類は友を呼ぶ！類は恋も呼ぶ？<br>
<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
皆さんは初対面の方と、どのような会話をしますか？<br>
<br>
<br>
おそらく、ほとんどの方が当たり障りのない話題から話し始めると思います。<br>
<br>
<br>
それは、相手がどのような人かわからないので、心を開いて話すことが出来ないです<br>
<br>
<br>
<br>
し、話のきっかけを探すのも難しいからです。<br>
<br>
<br>
ところが、いろいろ話しているうちに自分と相手に「共通点」が<br>
<br>
<br>
見つかったらどうでしょう？<br>
<br>
<br>
「共通点」は何でもいいのです。<br>
<br>
<br>
たとえば、趣味が同じであったり、出身地が同じであったり、もしくは<br>
<br>
<br>
好きな音楽や映画、食べ物が同じだった場合でもいいのです。<br>
<br>
<br>
その「共通点」がわかった途端に、急にその人を身近に感じられるようになります。<br>
<br>
<br>
その理由は、相手の中に自分との「共通点」を見つけることで、<br>
<br>
<br>
「この人は、自分と同じで似ている」と感じ安心するからです。<br>
<br>
<br>
さらに、相手もあなたの中に「共通点」を見つけることで、<br>
<br>
<br>
安心し積極的に歩み寄ってくれるようになるのです。<br>
<br>
<br>
ある調査によりますと、彼氏、彼女に求めるものとして、<br>
<br>
<br>
「フィーリングが合うこと」と「安心感を与えてくれること」<br>
<br>
<br>
が１位、２位に挙げられるそうです。<br>
<br>
<br>
すなわち、「共通点」がある相手が異性だった場合、相手に安心感を与えることで、<br>
<br>
<br>
それが好意や恋心に発展するもととなるのです。<br>
<br>
<br>
さあ、さっそくあなたも意中の相手との「共通点」を探しましょう！<br>
<br>
<br>
無かったらどうすればいいですかって？<br>
<br>
<br>
無かったら「共通点」を作ってしまいましょう！（＾＾）<br>
<br>
<br>
相手の趣味に興味があるものがあったら、「教えて！」と言って近づきつつ、<br>
<br>
<br>
相手との「共通の趣味」を持ち、安心感を持ってもらいましょう！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。<br>
<br>
<br>
次回もお会いできれば幸いです。<br>
<br>
<br>
ゆーけ<br>
<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
<br>
ご意見・感想等がございましたらこちらにいただけるとありがたいです。<br>
<br>
よろしくお願いします。↓<br>
<br>
<a href='mailto:ozunomahoutukai1975@gmail.com'>ozunomahoutukai1975@gmail.com</a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ozunomahoutukai1975</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第三回 好意のバランス！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://odauri.livedoor.biz/archives/51117706.html" />
<modified>2008-11-01T12:36:04Z</modified> 
<issued>2008-11-01T21:36:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:ozunomahoutukai1975.51117706</id> 
<summary type="text/plain">　　こんにちは、寒くなったのでやたら着込んでいる「ゆーけ」です。


　　今回もよろしくお願いします！


＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋



　　　　　　　　　　　　　第三回　好意のバランス！



＋...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://odauri.livedoor.biz/archives/51117706.html">
<![CDATA[　　こんにちは、寒くなったのでやたら着込んでいる「ゆーけ」です。<br>
<br>
<br>
　　今回もよろしくお願いします！<br>
<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　第三回　好意のバランス！<br>
<br>
<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
好意がギブ・アンド・テイクだって知っていましたか？<br>
<br>
<br>
よくわからないですか？<br>
<br>
<br>
<br>
それは、人は自分に「好意を寄せてくれる人」を「好き」になるということです！<br>
<br>
<br>
<br>
なぜそうなるのでしょうか。<br>
<br>
<br>
理由は簡単！前回の「褒めてくれる人」を「好き」なるのと同じです。<br>
<br>
<br>
人は、誰でも自分が価値のある存在であると認めたいのです。<br>
<br>
<br>
自分をプラスに評価して自信を持ちたいと考えています。<br>
<br>
<br>
なぜならば、人は自分に自信がないと積極的に行動出来ないからです。<br>
<br>
<br>
そしてその自信を与えてくれるのが、人からの「好意」と「良い評価」です。<br>
<br>
<br>
よって、これらを与えてくれる人を「好き」にならないわけがありません！<br>
<br>
<br>
もしあなたに「好きな人」が出来たのなら、先に「好意」を示しましょう！<br>
<br>
<br>
きっと「好意」が返ってきます。<br>
<br>
<br>
ただし、すでに彼氏彼女がいる場合は返ってこないかもしれません。<br>
<br>
<br>
でも、「好意」をよせられて「嫌な思い」をする人はいません。<br>
<br>
<br>
だから「好きな人」ができたら気持ちをつたえましょう。<br>
<br>
<br>
相手に彼氏彼女がいない場合は、効果は絶大です！<br>
<br>
<br>
相手があなたを意識していなかった場合は、振り向いてくれる可能性は大きく、<br>
<br>
<br>
元々あなたを意識していた場合は関係が発展すること間違いありません。<br>
<br>
<br>
言葉で「好意」伝えるのが恥ずかしい方も見えると思いますが、<br>
<br>
<br>
何も言葉だけが「好意」を伝えれ手段ではないですよね？<br>
<br>
<br>
何か荷物を運ぶのを手伝うからでもいいと思いますよ。<br>
<br>
<br>
小さなことからこつこつと！<br>
<br>
<br>
いずれ相手に「あなたの好意」が伝わります。<br>
<br>
<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。<br>
<br>
<br>
次回もお会いできれば幸いです。<br>
<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ゆーけ<br>
<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
<br>
ご意見・感想等がございましたらこちらにいただけるとありがたいです。<br>
<br>
よろしくお願いします。↓<br>
<br>
<a href='mailto:ozunomahoutukai1975@gmail.com'>ozunomahoutukai1975@gmail.com</a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ozunomahoutukai1975</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第二回　褒めるとなんで好かれるの？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://odauri.livedoor.biz/archives/51116131.html" />
<modified>2008-10-30T15:29:03Z</modified> 
<issued>2008-10-31T00:29:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:ozunomahoutukai1975.51116131</id> 
<summary type="text/plain">＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋



    　　　　　　 第二回　褒めるとなんで好かれるの？



＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋
　　　　　　　　　　　　　　　　　...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://odauri.livedoor.biz/archives/51116131.html">
<![CDATA[＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
<br>
    　　　　　　 第二回　褒めるとなんで好かれるの？<br>
<br>
<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　　　さて、前回「ほめ上手な人」は、好かれると書かせていただきましたので、今<br>
<br>
<br>
      回はその理由を述べさせていただきますね。<br>
<br>
　　　<br>
　　　「褒めてくれる人」を好きになる心理、それは「自己肯定欲求」という基本的<br>
<br>
<br>
      な欲求にあります。すなわち、自分が価値のある存在であると認めたいので　　　　<br>
<br>
　　　す。<br>
<br>
<br>
　　　誰でもそうですが、自分をプラスに評価して自信を持ちたいと考えています。<br>
<br>
<br>
　　　なぜならば、人は自分に自信がないと積極的に行動出来ないからです。<br>
<br>
　　　<br>
　　　しかし、この欲求は自分自身で満たすことは出来ません。<br>
<br>
<br>
　　　この欲求を満たすには、人から認められ、「褒められる」ことによって初めて<br>
<br>
<br>
　　　満たされるのです。そのため、この欲求を満たしてくれる「褒めてくれる人」<br>
<br>
<br>
　　　を歓迎するのです。<br>
<br>
<br>
　　　特にその「褒めてくれる人」が異性であった場合、たとえそれまで意識してい<br>
<br>
<br>
　　　ない人であっても、「褒められた時点」で自分をよくわかってくれる人だと思<br>
<br>
<br>
　　　い急に「好意」を持つようになります。<br>
<br>
<br>
　　　そしてそこからあなたのことを「好き」なっていくと言うわけです（＾＾）<br>
<br>
<br>
<br>
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
　　　本日も最後までお読みいただきありがとうございました。次回もお読みいただ　　　<br>
<br>
　　　ければ幸いです。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ozunomahoutukai1975</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ご挨拶！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://odauri.livedoor.biz/archives/51106604.html" />
<modified>2008-10-21T13:09:56Z</modified> 
<issued>2008-10-21T22:06:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:ozunomahoutukai1975.51106604</id> 
<summary type="text/plain">はじめまして！このたびメルマガを発行させていただくことになりました

　　　「ゆーけ」と申します！よろしくお願いしますｍ（＿）ｍ

　　　

　　　＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋


　　　人には女性と男性という二つの性...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://odauri.livedoor.biz/archives/51106604.html">
<![CDATA[はじめまして！このたびメルマガを発行させていただくことになりました<br>
<br>
　　　「ゆーけ」と申します！よろしくお願いしますｍ（＿）ｍ<br>
<br>
　　　<br>
<br>
　　　＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
　　　人には女性と男性という二つの性があります。<br>
<br>
　　　女性と男性、同じ種でありながらなんと違うことでしょうか？<br>
<br>
<br>
　　　ある女性は、男性をこう表現しました。<br>
<br>
　　　「宇宙人」<br>
<br>
<br>
　　　ある男性は、女性をこう表現しました。<br>
<br>
　　　「違う生き物」<br>
<br>
<br>
　　　何が言いたいかといいますと両者はそれだけ「違う」ということです。<br>
　　　<br>
　　　それなのに両者はお互いに惹かれ合います。<br>
<br>
　　　いや、「違う」からこそ相手に魅力を感じ、惹かれあうのでしょう。<br>
<br>
<br>
　　　しかし、惹かれあってもその「違い」から相手の言動や行動が理解できず<br>
<br>
　　　、いらぬ誤解を招くことがあります。<br>
<br>
　　　　<br>
　　　かつて、私もそうでした。<br>
<br>
　　　そこで私は考えました。<br>
　　　<br>
　　　<br>
　　　「その（違い）がわかれば、もっとスムーズに恋愛が出来るんじゃないだろうか<br>
<br>
　　　？」<br>
<br>
<br>
　　　そこで私はその「違い」を知るためにさまざまなツールで調べたり、人から話を<br>
<br>
　　　聞きました。その結果、そこで見聞きした「違い」を知ることで、私の恋愛は<br>
<br>
　　　少しずつスムーズに行くようになりました。<br>
<br>
　　　今回メルマガを発行するにあたり、私はこの見聞きしたこと、経験したことを<br>
<br>
　　　伝えることで、皆さんの出会いから結婚までの道のりのお役に立てればいいと<br>
<br>
　　　思っています。<br>
<br>
<br>
<br>
　　　＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
　　　　　　　　　　第一回、人に好かれる一番簡単な方法<br>
<br>
　　　<br>
　　　＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
　　　人から好かれる一番簡単な方法って知っていますか？<br>
<br>
　　　<br>
　　　それはずばり「ほめること」です！<br>
<br>
　　　よく<br>
<br>
　　　「すごーい！」<br>
<br>
　　　「うそ！」<br>
<br>
　　　「信じれれない！」<br>
<br>
　　　といった言葉を連発する人がいますよね？いない？あれおかしいな＾＾；<br>
<br>
　　　いなくてもいいです。とにかくこういう人は「ほめ上手な人」です。<br>
<br>
　　　そして「ほめ上手な人」は評判がよく、特に「異性」に好かれます＾＾<br>
<br>
　　　だいたいみんなの「憧れの女性・男性」をゲットするのは、この「ほめ上手な<br>
<br>
　　　人」です。<br>
<br>
<br>
　　　いいですか？覚えておいてください！<br>
<br>
<br>
　　　「もてる人」はほとんどの場合「ほめ上手」な人です！<br>
<br>
　　　　<br>
　　　そしてもう一つ「女性」から「男性」の「ほめ言葉」は<br>
<br>
　　　「男性」から「女性」の「ほめ言葉」より大きな威力があります。<br>
<br>
　　　これも大事です。覚えておいてくださいね！<br>
<br>
<br>
　　　本日はここまでにさせていただきます。お読みいただきありがとうございまし　　　　<br>
　　　た。　<br>
<br>
　　　＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br>
<br>
<br>
　　　こんな感じでやらさせていただきたいと思います。長らく愛読していただければ<br>
<br>
　　　幸いに思います。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ゆーけ<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ozunomahoutukai1975</name> 
</author>
</entry>
</feed>